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運営団体

有限会社 ブリーズガーデン 

資本金 :3000.000

設立 :1996 9月1日

事業内容 :イベント企画、運営、建築設備関連業務

代表取締役 鈴木暖一郎

 鈴木暖一郎プロフィール

Business

 有限会社ブリーズガーデン代表取締役

 有限会社英技術研究所代表取締役
 

 異業種交流会・名刺交換会  BG salon ( ブリーズガーデンサロン ) 理事  

 アートコンペテンション総合雑誌 「 BGA  (  ビーガ ) 」 発行人・編集責任者 (2009 1/30発行予定)
 

 

Private

 1968年5月6日東京都葛飾区生まれ。日大法学部卒、写植業者に就職。1年で倒産したため退社。漫才師になる。コンビを組んで事務所に入る。TVCF、(吉野家、ほか)、カラオケビデオクリップ、テレビドラマ、映画などに出演する。しかし突然自然に還りたくなり、富士五湖のひとつ西湖でアウトドアライター生活をはじめる。雑誌の仕事では大物映画女優らと交流を深めたり気球に乗ったり・・

 文筆業を活性化させるべく帰京。が、なぜか地元に帰ると銀行から2000万円の融資を受け即パン屋経営をはじめる。(1号店は葛飾区金町、屋号「ブリーズガーデン」)

 パン屋は話題沸騰となり「オオロラジュニア」「ブラックファイブ」などのユニークな名前のパンを考案し続け葛飾っ子を魅了する。

 この間B級映画監督の友人と組んでローカルラジオ局でラジオDJを務める。

 パン屋の業績好調につき八潮(京急線青物横丁)のショッピングモール、ジャスコIFに2号店出店。イベントコンサルティング会社を始める。

 イベント業務に専念すべくパン屋を閉める。以後、国内最大手おもちゃメーカーと長年仕事をする。イベント実績(「東京モーターショウ」「ホビーショウ」他)。

 2003年建築設備検査事業部を持つ有限会社の代表取締役就任。((有)ブリーズガーデン代表取締役と兼任。)

 2006年16歳年下の彫刻家と入籍。芸術家支援活動を考察。

 「芸術家・クリエイター・表現者が食っていくにはいい出会いが必須」との嫁の助言で「芸術家向け異業種交流会BG salon」を設立。

 ※ BG salon
事業内容:異業種交流会運営、芸術支援制度開発、アートマネジメント分野開拓,アーティスト管理,セミナー開催支援

 ※ BGA
事業内容:紙面、WEBにてアートコンペテンション運営( ジャンル:ギャグ漫画・映画・小説・詩・小論文・コラム・短歌・句・連句・イラスト・デザイン・プロダクトデザイン・写真・映像・音楽 彫刻 インスタレーション、アニメ )情報誌発行、編集、アーティスト管理

 

 

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